吉原遊郭 扇屋

tsujiichi.exblog.jp

ブログトップ

移植医療のこと、か、考えてよ

<病気腎移植>1例目はがん患者提供 万波医師が明らかに [ 11月19日 03時03分 ] Excite エキサイト : 社会ニュース

 病気のため摘出した腎臓の移植を続けてきた宇和島徳洲会病院(愛媛県宇和島市)の万波誠医師(66)は18日、毎日新聞の単独取材に応じ、病気腎移植の1例目は、提供者が腎がんの症例だったことを明らかにした。レシピエント(移植を受けた患者)の提供された腎臓にがんが再発しないというデータや根拠については、「ない」と明言。安全性に関する医学的な根拠や検証がないまま病気腎移植を進めてきたことが判明した。

 万波医師によると、市立宇和島病院に勤務していた90年ごろ、腎がん患者の腎臓を摘出。4センチ以下の小さな腫瘍(しゅよう)部分を切除して他の患者に移植した。患者には腎臓摘出後にそれぞれ口頭で了解を得たという。腎がんのドナー(臓器提供者)を選んだ理由は「たまたま(患者が)出たから」と計画性を否定した。


麻酔、いやや
効かん割にはクラクラしんす。
何、私を酔わせてどうするの(違
辻島です。
病気に対しては弱くても
薬に対しては強固な守り。

まず、自分がひやひやすること他人にするのは・・・

 ――死体腎も含め移植機会を増やすにはどうしたらいいと思うか。

 私は目の前にいる患者さんを毎日精いっぱい診ているだけ。日本の移植医療をどうするかなんて考えたこともない。


僕はがっかりだよ。
失望する一言、嗚呼、御免だよ。
そいつあ精一杯見ているなんていわねぇのさ。
「再発するかもしれませんよ」
なんていうなら
この先の移植医療も考えてくれ頼む。

切って取り付け切って取り付け
はいはい、後は知りませんよじゃあ
何処を如何精一杯なのだかわからんさ。
自分が診てきた患者ってのは
ずっと目の前にいるってもんですよ。

今からこの先見捨てるだなんて
そんな口利いたら救われる人も救われねえよ。

過去も現在もこの先も
あんたみたいな人を頼ってくるんさ

大体、一体如何して
こうやって動く人を上手くコントロールする人が居らんのか
誰かしらそんな人が居たら、もっと良い方向に転んでいたかも知らん。

己のエゴで遣っている思われてもいいんすか。
まさかぶった切ることに熱傾けてるんじゃあなかっちゃろ。

CLICK bloglanking
+辻島に惚れたら+
+CLICK HERE。+

[PR]

by tsujiichi | 2006-11-20 15:02 | ニウス

<< 自衛隊員、風俗へ行く&逮捕 飛行機と乱気流 >>