吉原遊郭 扇屋

tsujiichi.exblog.jp

ブログトップ

ベンチから転落死 逆転敗訴

親付き添えばベンチ安全 1歳児転落死で逆転敗訴 [ 12月14日 17時17分 ] Excite エキサイト : 社会ニュース

 千葉市動物公園のベンチから転落し、その後死亡した当時1歳7カ月の男児の両親が市に約5100万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は14日、市に約1200万円の支払いを命じた1審千葉地裁判決を取り消し、両親の請求を棄却した。
 太田幸夫裁判長は「ベンチは幼児用ではなく、保護者が付き添っていれば、幼児が1人でベンチを利用しても安全だったが、親は約2メートル離れていた。市の管理に落ち度はない」と判断した。
 判決によると、身長81センチの男児は昨年4月10日午後2時50分ごろ、同公園内で、ツツジの植え込みを取り囲むサークル状のベンチ(地上約40センチ)によじ登ったが、深く座りすぎたため、あおむけに転落。内側のツツジの枯れ枝が後頭部に刺さり、約1カ月後に亡くなった。


疲労感重なっていまいち。
体が震えるんですけど
これ何。
辻島です。
寝たい。

そりゃ自分の所為で子供が死んだら
ちょっとキてしまうだろうな。
自分で死なせたんじゃない
殺されたんだ、と思いたくもなるだろう。

だからといってこうして裁判したところで
判決がどっちになろうとも
何も消えないんですけどね。
勝って本当に良いと思う人は
死んだ子供をだしにして、お金が欲しいと
考えている親くらいだろう。

結局は虚しいだけだ。



CLICK bloglanking
+辻島に惚れたら+
+CLICK HERE。+

[PR]

by tsujiichi | 2006-12-15 09:54 | ニウス

<< 体罰されて自主退学 50万の賠償 動物愛護団体とレタスビキニ >>