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平成の怪盗

「怪盗アンデス」? 漢字変換ミスの年間賞 [ 12月25日 21時23分 ] Excite エキサイト : 社会ニュース
 「遅れてすいません。回答案です」が「遅れてすいません。怪盗アンデス」に-。日本漢字能力検定協会(京都市)は25日、携帯電話やパソコンで文章を変換した際に起きたユニークなミスを集めたことしの「年間変漢賞」を発表した。1位になった「遅れて…」は、男性会社員が終電間際に会議資料を仕上げ、あせってメール送信した際の文章。「腰の低い怪盗だなあ」と、同僚に大笑いされたという。


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漢検 変“漢”ミスコンテスト
画像でかすぎたから クリックプリーズ。

おはようございます。
今日もさぶいです。
冬ですね。
四季折々っていうのは興を覚えるもんですが
気候に体調を左右されやすい身としては
また、別の意味で興を覚えるって話です。
辻島です。
ご自愛ご自愛。

漢検 変“漢”ミスコンテストってはじめて聞いたが
(はいはい、見聞狭い狭い)
楽しかことで。

まー読んでみれば
面白いんですが狙われている気がする。
うまく変換されすぎだって。
ネタちゃうんか、と思うが
つい笑う俺負け組。

「名稲荷」とか
ばろs
ちなみに本当は「名医なり」。

「固い仲で会ったことは今も忘れられません」
正)「片田舎であったことは今も忘れられません」
送る人によっては、やばい展開になります。

意外と暇はつぶせる予感。
tu-ka、こんな素敵に変換できることないんですが
木の精ですか。

昔、長文を一気に変換遊びをやった気がしたが
うぬ。
やっぱり誤変換ってちょっと笑えたりする。


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by tsujiichi | 2006-12-26 09:23 | ニウス

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