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あくびに1000万。着信音で保留。

関本おおきに“あくび料”1000万円ゲット!これにて一件落着 [ 12月27日 08時05分 ] Excite エキサイト : スポーツニュース

 “あくび料”は1000万円ナリ!? 阪神の関本健太郎内野手(28)が26日、西宮市内の球団事務所で2度目の契約交渉を行い、2000万円増の年俸5000万円(金額は推定)でサインした。前回はあくびをされたと涙の保留。代理人を引き連れての交渉で1000万円の上積みをゲットし、笑顔の更改となった。〔写真:関本(右)が1000万円の上積みをゲット。これにて「あくび事件」は一件落着。左は代理人の黒田弁護士〕
 もう涙はない。こみ上げる怒りや、わだかまりもない。約1時間の交渉を終えて、代理人とともに記者会見に臨んだ関本は、晴れ晴れとした表情。納得の“あくび料”に、終始笑顔を浮かべた。
 「気持ちの部分を大事にしている。球団から『後半がんばってくれた』と言われて、心の中はすっきりした」
 前回5日の交渉で、1000万円増の4000万円の提示を受けた。低評価だけじゃなく、交渉中に『あくびをされた』と保留。レギュラー扱いされず、記者会見ではカメラの前で悔し涙を流した。2度目の交渉では、さらに1000万円の上積みをゲット。球団からの期待の言葉に、気持ちよくサインした。


今日の朝はなんだかフジヤマの頭が見えた
昨日までの灰色天気は何処かに行ったらしい。
久々の青空。
辻島です。
肝臓に毒素が溜まってます。

 死に物狂いで奇跡を目指した日々は、何だったんだろう…。約2時間の交渉後、報道陣の前に姿を見せた関本は、失望で染まっていた。真っ赤に充血した瞳、今にもこぼれ落ちそうな感情。悔しかったのは、金額面の評価だけではない。
 「1年間命懸けでやってきて、その中で年に1回の交渉の中で、あくびをされたのが…すごく情けなくて、金額というより、そちらの方が頭をよぎりました。色々あったんですけど、頭が真っ白で…すいません」
関本 「あくび」されて涙の保留…2006年12月06日10時53分 LIVEDOORNEWS


辻島もね10数年スポーツ遣ってたんで
気持ちは解ります。
いろいろ体をぶっ壊しながらも
ひた走るしかない訳ですから。
あくびだとかやる気なさそうとか着信音とか
ご注意を。

いやはや
しかし
何って
10000000円うpデスよ。
何でも言ってみるもんです(違

関本の選手としての実力を
改めて考え直したといっても
つい、あくび料とも思って苦笑。

契約更改もいろいろな思惑が駆け巡って
大変なのだろうな。

確かに、井川サン効果で今ホクホクじゃないんすか
と、思うけど。
はて。阪神ってけちなの?(涙

赤田 代表の着信音に怒りの涙 [ 12月27日 06時11分 ] Excite エキサイト : スポーツニュース
 せめてマナーモードにしてくれ!西武の赤田将吾外野手(26)が26日、前日に続いて埼玉・所沢の球団事務所で3度目の契約更改交渉を行ったが保留した。これまでと同じ6000万円の提示から上積みがなかったことに加え、交渉中に黒岩彰球団代表(45)の携帯電話の着信音が鳴ったことでプライドを傷つけられた赤田は涙。来季は選手会長として松坂不在のチームを引っ張る男が三井、和田に続く3人目の越年となった。

 もう、我慢の限界だった。真っ赤に泣き腫らした目。3度目の交渉を終えて会見場に姿を現した赤田は「きょうはアクシデントがあって話し合いができず保留です。越年したくなかったのですが…」と肩を落とした。

 原因は厳格な雰囲気の室内に響いた黒岩球団代表の携帯の着信音。過去2度の交渉で提示された2100万円増の年俸6000万円から上積みがなく、妥協しようとした矢先の出来事だった。「普通の会社の会議なんかではあり得ない。年に1回の交渉なのに」。思わず席を立ってトイレに駆け込み、泣いた。20分の休憩後に黒岩代表から「申し訳なかった」と謝罪されたが、とてもサインできる心境ではなかった。

どこの会社も社員をやる気にさせることが
できないようです。

せめて逆に注意するほうであってほしかと思う
目上って称される方々・・・・(哀愁

あ、ああ、ああ 俺もだ俺も。

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by tsujiichi | 2006-12-27 09:23 | ニウス

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