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DJ OZMAの言い訳とか

DJ OZMA「NHKには頭にきてた」 ブログで表明 [ 01月16日 13時29分 ] Excite エキサイト : 社会ニュース
2006年大晦日のNHK紅白歌合戦で、裸に見える衣装を着たパフォーマンスを演出した問題で、渦中のDJ OZMAは2007年1月14日、自身のブログを更新し、「素直に謝る」と謝罪した。ただ、パフォーマンスについて『低俗』『不謹慎』との批判については、「そう言った人達は本当にかわいそう」と苦言を呈し、さらに、NHKやチーフプロデューサーに対する批判のコメントまで登場しており、謝罪と怒りが入り混じる内容になっている。

「♂A HAPPY NEW YEAR!!」と題されたエントリーのなかでOZMAは、

「そうか、あれが嫌だと思う人がいたんだね。みんなはどうだった?いや、正直に言うね。俺はまったく考えた事も無かったよ。もしもこれを見てる人でそう思った人がいたとしたら素直に謝るわ」
と謝罪した。

「なんかもういいかな~って気も」
ただ、『低俗』『不謹慎』との批判については、

「『つまらない』とか『嫌い』とかならわかるけど、まさかそんなこと(『低俗』『不謹慎』など)言うなんて。勿論賛同だけを求めてなんかいないけど、その発想には驚いた。まぁ、そう言った人達は本当にかわいそうだけどね…。物事を一定の角度でしか見られないんだろうな…。自分がそんな感受性しか無い人間だったら、と思うとゾッとするもん」
と「批判への批判」とも取れる発言をしている。さらに、

「NHKにも実は頭にきてたけど、なんかもういいかな~って気もしてきちゃったし。定例会見の事も聞いたけど、ちょっと残念だったね。吉田(豊久チーフプロデューサー)さん、ちゃんと言わなきゃいけないことあったよね?駄目だよ。男だって信じてたのにな。俺の経験上、ばっくれてもいいことないよ」
とNHKの橋本元一会長が「使いにくい」などと発言した記者会見や、紅白歌合戦を手がけたプロデューサーを批判した内容になっている。


DJ OZMA アゲ♂アゲ♂Archives
ハイハイ。

辻島にはもう総て言い訳というか
逃げにしか思えない発言にしか見えていない。
なんだか堂々としてなくてイヤだな。
そんなことを言えるほど多角的に物事見ていないような文章で
ますます悲しくなるですよ。

なんというか、自分に言ってるのか、この文章は・・・

イリュージョンに注目しなかったのは
イリュージョンが注目するほどのことにならなかったからだろうしなぁ・・・
「つまらない」「嫌い」の原因が「低俗」とか「不謹慎」なんじゃないかとか・・・

”どうやら俺が使った衣装の事が問題になったらしい。
NHKには多くのクレームの電話がかかってきたとの事。
そうか、あれが嫌だと思う人がいたんだね。”

一定の角度からものを見る人じゃなければ分かると思うんだが
言い訳くさくていやだ・・・

氣志團は意外と好きだった面もあったんだが。
一寸足りないのかしら・・・・

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by tsujiichi | 2007-01-16 15:09 | ニウス

今更紅白なこと。

リアルな「裸の衣装」 OZMAに紅白大賞を! [ 01月01日 23時07分 ] Excite エキサイト : 社会ニュース

第57回NHK紅白歌合戦は、総合司会の三宅民夫アナのナレーションに導かれてスタート。会場である渋谷NHKホールの照明がアップされると、司会の中居正広と仲間由紀恵が壇上に降臨した。

このコンビ、独特のしっとり・すべすべ感の仲間に、中居のテキトーさがうまくミックスされ、本人たちが言うように「悪くない」んじゃないだろうか!? 中居はちょっとした毒もあり、NHKの”ベタな臭い”に反応して中和していた。さすがにマルチタレントだが、この如才なさが歌唱の際にはまったく発揮されないのは一体どーしてのか、とても不思議である。

後半最大の見せ場「ショーパブOZMA」
期待の後半戦。紅白のプロデューサーが「最大の見せ場」と豪語しただけのことはあった。小林幸子はともかく、DJ OZMAの「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」がやってくれた。第二のスーパーボール事件をひき起こしてくれたのだ。

この日の「ショーパブOZMA」を成功させるため、OZMAとNHK(プロデューサー?)は二重三重の伏線を張っていたようだ。まず、「脱ぎ脱ぎ宣言」をしておき、29日のリハーサルでは、北島三郎が「もし開チンしたら張り倒す」と”煽り”を入れる。

1回目の「イリュージョン」もまた伏線。OZMAの代わりにダンサー集団が”裸の衣装”に変身した。これは文字通りの”衣装”だったのだが、OZMAも反省していたように「ちょっとリアルすぎた」せいでブツギを醸す。

そして、ついに曲もクライマックス、2回目のイリュージョン。「あ? また同じ手かよ。どうせ全部出すわけないし、今度は観客席にでも出てくるのか」と筆者をはじめ、多くの視聴者が冷めていたことだろう。北島が登場し、「2007年もアゲ♂アゲ♂で行きましょう!」と和解宣言するとは不覚にも予想できなった。

北島登場の演出はOZMAが思いつき、29日のリハーサル後、本人に直接依頼したのだという。ホントかなあ? だったら、たいしたもんだ、と思う。今後はイリュージョニストに転身することも考えてみるべきだろう。


OZMAって誰よ
知らないわよ。
と、結局見なかった紅白。
辻島です。
こんなことがあったんですね。

現実逃避しすぎて
ようつべばかりの日々でしたので
もう、世で何が起こっているか
さっぱりでした。
ちょいちょいみたけどさ。
OZMAってひと?

と、思ったら綾小路かよ。
なんだかキャラ的に出す決断した方が
あかんような気もするが。

ジャネットジャクソンが引き合いに出される程って
そんなスゴカタデスカ。
ミテナイデスヨ。
でも、国家レベルですよ。

そんなことより
この、コレ、この記事デスよ。

中居はちょっとした毒もあり、NHKの”ベタな臭い”に反応して中和していた。さすがにマルチタレントだが、この如才なさが歌唱の際にはまったく発揮されないのは一体どーしてのか、とても不思議である。
許して遣っておくんなまし。
tu-ka、寧ろ上手くなってきてるから凄いじゃないか。
・・・・以前が凄(酷?)かっただけか・・・?

まぁ、他で才を発揮しているんだから、お願い。
って、別にファンじゃねーが。

取り敢えず、NHKも必死だから許して。
多分そう、きっとそう。


“裸紅白”NHK会長頭サゲサゲ [ 01月05日 06時11分 ]
 昨年大みそかに放送されたNHK紅白歌合戦の“裸ダンサー”で物議を醸しているDJ OZMA(年齢未公表)の演出について、同局の橋本元一会長が4日、職員向けの年頭あいさつで異例の謝罪を行った。

 橋本会長は年明け恒例の職員に向けた年頭あいさつで、紅白の演出について言及。「私は“家族団らん”をもっと大切にしたいと考えています。そうした意味で昨年の紅白歌合戦では、一部に残念なパフォーマンスがあり“これがNHKの品格か”と厳しい意見をいただいた」と苦言。

 その上で、「お子さんと一緒にテレビをご覧になっていたりして、不快な思いをされた視聴者の方々には本当に申し訳なく思っています」と異例の謝罪の言葉を述べた。

 これまでの会長の年頭あいさつでは、紅白に言及するのは視聴率に関するものが多かった。橋本会長も昨年、「40%の大台を回復した。前年を上回ったのは7年ぶりということで、素直にうれしく思っている」と視聴率アップを喜んだ。


サゲサゲ・・・・
1クールのレギュラーより一回の伝説デスよ。
なんて、そうは行かない。

視聴率稼ぎも必死だったろうから
なんかイメージ悪いのはおいておくという・・・・

この騒ぎも紅白の視聴率アゲアゲに貢献しちゃうんだろうかしらん。
取り敢えず目立ってることは確かだ。
いろんな意味で。


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by tsujiichi | 2007-01-05 10:32 | ニウス